宇上賀子ルソン・ドゥ・バレエでは、随時体験を募集しております。
「教室の紹介」ページをご覧の上、ご自分にあったクラスや通いやすい場所をご確認の上、以下の電話番号にてご予約下さい。


- レッスン中のお問い合わせの場合、電話に出られない場合があります。
留守電の場合は、お名前とお電話番号をお残しください。
こちらから折り返しご連絡いたします。
体験時によくいただく質問をまとめてみました
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- 体験レッスンは、どのような格好を用意すればよろしいでしょうか?
- 運動のできる服装に、厚手のソックスでお受け下さい。
Tシャツにスパッツ、短パン等が最適です。お辞儀をした時に、背中が見えない丈があると安心です。
スウェットパンツ等の場合は、裾があまり広がらないものの方が動きやすいでしょう。
スタジオに置いてあるバレーシューズで、サイズの合うものがあればお貸しします。
汗をかきますので、タオルもお持ち下さい。
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- 大人でからだが硬くても大丈夫でしょうか?
- 大丈夫です。
バレエの基礎レッスンの中で、日常あまり使うことがない筋肉を、動かしたり伸ばしたりする動きを行いますので、身体は自然に柔らかくなっていきます。
バレエを始めようとする方に、ご自分の身体の硬さを心配される方が多いのですが、実際には、「私は生まれつき硬い」と思い込んでいらっしゃるだけで、ちょっとした呼吸のコツをお教えするだけで、「とても柔らかくなった」と驚かれる方が大勢いらっしゃいます。 「バレエのおかげで長年の肩こりがとれた」
「姿勢が良いと褒められるようになった」
「肩の力が抜け、首が長く見えるようになった」
など、ご自分の身体がしなやかに、美しくなっていくことは、とても楽しいことですので、どうぞ、ご心配なくお始めになって下さい。
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- クラシックバレエ以外に、モダンバレエ等は教えて頂けますか?
- 通常のレッスンでは、月謝制クラスはクラシックバレエのみです。
オープンクラスには、クラシックバレエの他にヨガストレッチクラスがあります。
発表会の作品の中で、コンテンポラリーやヒップホップの作品を発表する場合がありますが、普段のクラスでのご指導はしておりません。
生徒の成長過程に必要と思われる場合、個別に取り入れるケースはありますが、まずは、全てのダンスの基本となるクラシックバレエを充分学んで頂きたいと考えております。
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- 運動神経、リズム感がなくても大丈夫でしょうか?
- 心と身体が健康で、日常生活に不都合がない方でしたら大丈夫です。
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- 自宅ではどの位練習すればよいですか?
- 教師から特別な指示がない限り、自宅での練習は不要です。
また、保護者の方が自宅でお子様に指導をすることは、ご遠慮いただきたいと思います。
(自宅練習をお勧めしない理由......過去にこのような経験がありました)
・早く柔らかくなりたいと、頑張りすぎて筋を痛めた
・身体の使い方を間違えている生徒に、正しいポジションを教えるため、一時的に脚を高く上げないように指導していたが、お母様が「○子ちゃんはもっと脚が高く上がっているわよ」と注意をするため、いつまでも正しいポジションを修得することができなかった
・家で復習を強要され、バレエが嫌いになった etc.
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- バレエのレッスンは週何回受けるのが理想でしょうか?
- 年齢や、レッスンの目的により異なります。
レッスンを受ける方が、苦にならない回数が理想と思います。
小さいお子様でしたら週1~2回。大人で初めて挑戦する方も、週1~2回から始めてみて下さい。
まずは「次のレッスンが楽しみだな、待ち遠しいな。」と思って頂くことが一番大切です。
小学生以上でワンランク上を目指す場合は、週2回以上は必要となります。
「もっと上手になりたい。2回位では物足りない。」と感じるようになったら、徐々に回数を増やしていきましょう。
逆に「今日もバレエか...、辛いな。」と負担に感じるようでしたら、回数を減らしたり、思い切ってお休みを取りましょう。
無理を続けてバレエ自体を嫌いになってしまうより、「踊りたい」と感じる、心と身体の回復を待った方がよいでしょう。
コンクール出場や、将来プロを目指す方は、最低週4回以上のレッスンが必要になります。
「週4回もレッスンしなくてはいけないの?」と感じる時は、まだ、コンクール出場やプロに向けての心の準備が整っていないと思った方が良いかも知れません。
当教室の本部教室月謝制クラスでは、一定の水準を保つため、小学生以上は週2回以上の受講を決まりとさせて頂いております。
(受験時など、一時的に週1回にすることは可能です。)
小学生で週1回を希望される方は、ひばりが丘教室・田無教室での受講をご検討下さい。
中学生で週1回を希望される方は、ひばりが丘教室・田無教室または本部教室オープンクラスでの受講をご検討下さい。
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- コンクールは誰でも出してもらえますか?
- 普段のレッスンの様子を拝見し、基礎力・精神力ともに充分と判断した場合に限り、保護者の方とご相談のうえ、教師が出場を決めさせて頂いております。(小学3年生以上)
コンクールの課題であるバリエーションは、もともとプロの主役級のために作られた作品です。簡単そうに見えますが、審査して頂ける水準まで踊りを仕上げる為には、本人の相当な努力が必要となります。学年が上がるにつれ、体型も重要視されて参ります。
また、保護者の方のご理解・ご協力が不可欠となりますので、全員出場できるとはお約束できません。
コンクール出場を目指してご入会を検討されている場合は、その旨、お申し出下さい。













